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くつろげる気持ちの良い美術館 横須賀美術館

いつか行きたいと思っていた美術館に行ってきました。

yokosuka-museum1

横須賀にある横須賀美術館です。

ブルータス等の美術館特集の時によく取り上げられている美術館です。

設計は、山本理顕設計工場設計様です。

海の近くの立地ということで、塩害からの被害を抑えるためにガラスを多く用いられた

建築物となっています。

建物の多くの部分が地下に埋まっているので、高さが抑えられた建築となっています。

周辺環境、景観との関係性を考慮されている美術館です。

 

横須賀美術館4

基本的に美術館は、ちょっと堅苦しいイメージだと思われますが、

横須賀美術館には、敷地内にくつろげる芝生が広がっています。

さらに芝生の先には道路を挟んで海と空が広がっています。

横須賀美術館2

芝生から見る景色は、こんな感じで〜す。

広い空と海の景色により、特に天気の良い日はリラックス出来そうですよね。

さらに美術館の海とは逆側は緑に囲まれ、視覚的にもくつろげる美術館です。

横須賀美術館5

ちなみに夕方到着したので、全体的に写真はちょっと写真は暗いんですが。

日中や天気の良い日の写真でしたら、さらにこの美術館や周辺環境の良さが伝わる写真が

撮れたんですが、、。

 

アクセス情報です。

電車で行かれる場合はややアクセスしにくいんですが、2つの駅からバスが出ています。

横須賀線の横須賀駅から観音崎行のバスで35分。バス停から3分で到着です。

もしくは京急線馬堀公園からバスで10分。バス停から2分です。

 

海沿い歩くのも気持ち良さげですよ〜。

横須賀美術館近くの海

 

横須賀美術館公式サイト

http://www.yokosuka-moa.jp/

外部でも使用可能な木材 アセチル化木材「アコヤ」がすごい!

外部で使用出来る木材のお話です。

アセチル化木材「アコヤ」です。

asechirukamokuzai

アセチル化木材「アコヤ」は先日JAPANSHOPに行った際に外部照明が木製で

デザインされているものがありまして、そこの御担当者様に教えて頂いた素材です。

アセチル化木材「アコヤ」は現在オランダから輸入しています。

ラジアータパイン材を外部にも使用出来るように処理を施している木材です。

もちろん人体にも害はなく、寸法安定性も耐久性にも富んだ木です。

耐用年数が地上で50年、地中、水中で25年のようです。

このアセチル化木材「アコヤ」により、外部用の家具など木質以外で作られていないものも

木質の外部デザインも出来るようです。

東京ですと細田木材工業株式会社様が取り扱いをされています。

規格サイズが決まっています。

主な断面寸法は下記となっています。

100×100、75×150、50×200など。

大きいボリュームのものは、ちょっとした工夫が必要なため、あらゆるもののデザインが

可能なわけではありませんが、アセチル化木材によって、

木質による外部デザインの新たな可能性が広がりそうですよね!

詳細情報や在庫などは細田木材工業様の公式サイトからお問い合わせ出来ますよ!

 

細田木材工業株式会社

http://www.woody-art-hosoda.co.jp/

 

レアなデザインの火災警報器 ハッリ・コスキネン デザイン

珍しいデザインの火災警報器のお話です。

「KUPU」

KUPU-1

「JALO」(ヤロ)というヘルシンキのブランドが展開している煙式の火災警報器です。

普段あまり意識しない住宅消防設備です。

火災警報器はダウンライトよりも同じぐらいかもしくは小さいものではありますが、

天井面よりも出ているものなので、何かと目につくものではないでしょうか。

そんな火災警報器が、今までのものよりもスマートな火災警報器デザインです。

優しいフォルムのデザインですよね。

こちらをデザインされたのはフィンランドのハッリ・コスキネン氏です。

ハッリ・コスキネン氏は好きな照明器具の一つ「Block lamp」をデザインされた方です。

「Block lamp」

Block lamp (hhstyle.comサイトより転載)

ガラスブロックの中に光が埋まっているようなシンプルデザインです。

「KUPU」は白、茶色、緑、グレー、ピンクの5色のファブリック素材とクロームのデザインです。

 

こちらも「JALO」(ヤロ)ブランドの火災警報器

「LENTO」

LENTO

こちらのデザインはパオラ・スホーネン氏です。

蛾をイメージされたデザインのようです。

大きさもそこそこありますので、自宅を訪れた方は少々ビックリするかもしれませんが、、。

「KUPU」、「LENTO」ともに実際に取付するには天井裏に下地が必要であったりしますので、

既存の住宅の天井面に取付するには少々手間が掛かる可能性もありますが、

火災警報器の値段は良心的です。

 

下記公式サイトで詳細確認出来ますよ。

Jalo Helsinki

http://jalohelsinki.fi/

取付時の注意点などありますので、販売サイトで必ず確認を!

 

木製の編み込みプロダクトや建築物を厳選!

本日は、木製編み込み加工を施しているプロダクトなどを集めました。

「木製フェンス(平板縦編み)」

ecowood-tateami (エコウッド景観協同組合サイトより転載)

ユーカリが木種のフェンスです。

ユーカリはオーストラリア南部原産で、コアラの大好物だそうです。

かつてユーカリは先住民が万能薬として利用されていて、

現在はエッセンシャルオイルや医薬品としても利用されています。

ユーカリというしなりのある特徴を利用したフェンスです。

静岡のエコウッド景観協同組合が製作されています。

縦編みだけではなく、横網みフェンスもあります。

下記公式サイトのカタログから詳細確認出来ます。

 

エコウッド景観協同組合

http://www.ecowood.or.jp

 

「フィンランドのもみの木バスケット」

mominoki-basket (スオシッキサイトより転載)

同じような皮革の編み込みですと自立が難しそうですよね。

逆に木製ですとコンパクトに畳めないなど使用方法が限定はされますが、

自立もしますし、頑丈な仕上がりだと思います。

こちらも職人様が手作りで仕上げているそうです。

北欧雑貨店スオシッキ様で販売されています。

北欧雑貨店 suosikki (スオシッキ)

http://pikku-suosikki.com

 

こちらはプロダクトではありませんが建築、空間デザインです。

株式会社SUEP.という建築事務所様が設計デザインされたオフィスです。

「木籠のオフィス」

kogomo-office1 (SEUPサイトより転載)

木製編み込み材がふんだんに使用されている空間です。

ここまで思い切って使用されているのは珍しい空間ではないでしょうか。

良い感じの空間です。

こちらは一部黒系の塗装をしていると思われる木製編み込みの空間です。

kogomo-office2 (SEUPサイトより転載)

一部塗装する事でガラリと印象が変わりますね。

ガラスブロックなどもそうですが、同じ形状のテクスチャーの連続で構成されていて、

光の漏れる夜の建築物っていいですよね。

木籠のオフィスも内部の光が漏れる夜の外観も良さそうですよね!

 

下記公式サイトのworksの中で竣工写真見れますよ。

SUEP 木籠のオフィス

http://www.suep.jp/SUEP_mu_longnoofisu/mu_longnoofisu01.html

 

おすすめ木製材料 突き板編み込み化粧板

おすすめの木製材料です。

天然木で編み込んでいる化粧板です。

突き板編み込み化粧板(化粧シート)

「ALMAJIRO(アルマジロ)」

almajiro

和室の網代天井や網代戸などにも使用出来る天然木編み込み化粧板(化粧シート)です。

秋田県能代市の株式会社丸松銘木店様が製作されています。

和室以外にもテーブルの天板や壁面の化粧材として使用出来ます。

ホームページの情報を確認しましたら、5種類の編み方があります。

「矢羽根」、「市松」、「ヘリンボーン」、「ダイヤ」、「亀甲」

almajiro2

2013年グッドデザイン賞も受賞されています。

堅木や伸縮しやすい木種でも製作可能のようです。

製作寸法が幅約900×1800から約1200×2400までとなっています。

仕上がり厚さが3ミリのようです。

下地に必要な厚さも抑える事が出来て、使い勝手も良いですよね。

さらに全面接着のため、どの部分からでも切断可能のため、

上記のサイズ以内でしたら製作可能のようです。

ホームページに載っていないその他にも知りたい情報もあります。

裏地の素材の種類に関してや、一つ一つの寸法は変更可能かどうか。

曲面部分の製作は可能か。

どのぐらいの耐久性を維持出来るのか。

小口部分の仕上がり方など。

 

株式会社丸松銘木店様は、3月4日(火)から開催されるJAPAN SHOPに

出展されるようですので、色々とお話伺えたらと思います。

新たな情報を入手出来ましたら、こちらで更新します!

 

株式会社丸松銘木店 網状化粧板

http://www.akita-marumatu.co.jp/

 

驚愕!珍しい木製デザイン 木製洗面ボウル

珍しい木製プロダクトデザインのお話です。

木製洗面ボールです。

「washbowl(ウォッシュボウル) BARUKA(バルカ) PURO(プーロ)」

woodbowl

デザインが五島史士氏。

製作が静岡県静岡市の杉本家具株式会社様です。

左奥 BARUKA(バルカ)

右奥、手前 PURO(プーロ)

それぞれウォールナット、オーク、アルダーの3種類の木製洗面ボウルがあります。

 

御存知のとおり基本的に木は水に弱いものです。

木製のもので水廻りに使用されているものといえば、檜風呂ですが、

檜の浴槽でも管理が大変という話を聞きます。

入浴時以外は浴室内は常に乾燥状態を保ったりなど色々と手間が掛かるようです。

檜風呂とは用途も違いますが、冷水、温水などが掛かることに耐えうる木で出来た洗面ボウルというのは

どのように製作し、完成までに至っているのでしょうか。

非常に興味がありますので、どうにか記事を探し、ご紹介したかったんですが、

下記の内容しか見当たりませでした、、、。

すみません!

「JAS規格による屋外用構造用合板と同等とされる試験をクリアしている木材を使用」

「メーカーや研究機関と試作を繰り返し、長い開発期間を経て発売されたようです」

 

急激な温度変化が生じる環境の元でも、反りが発生しないというのは大変興味深いです!

 

上記画像以外にもISOLA(イーソラ)、スクエアーなフォルムのLAGO(ラーゴ)の2種類があります。

LAGO(ラーゴ)のワイド寸法が900と1180もあります!

木製なのにこの大きさを実現する技術!

凄すぎます。

個人的にはLAGO(ラーゴ)のデザインが一番惹かれました。

下記公式サイトで確認出来ますよ!

WASHBOWL-sugimotokagu Co.,Ltd (杉本家具株式会社 ワッシュボウル公式サイト)

http://www2.tokai.or.jp/sugimotokagu/

 

下記が販売サイトです。

住まいのオーダーメード館403 杉本家具株式会社

http://sugimotokagu.order403.jp/

おすすめ木製ブラシ REDECKER(レデッカー)

珍しい木製品を取り上げているこちらのブログですが

本日は木とブラシを組み合わせた多くの商品を製造されているドイツのREDECKER(レデッカー)社を

紹介します。

REDECKER(レデッカー)社は1936年創業の老舗会社です。

製造するための木材を近隣諸国から調達する事で、CO2を抑えようと

しているなど環境に配慮している歴史ある企業様です。

「シェービングブラシ」

REDECKER-shavingbrush

淡いピンク色の木。

ブナの木にピンク色のオイルでコーティング加工を施したシェービングブラシ。

珍しい色の仕上がりですね。

 

「スエードブラシ」

REDECKER-Suede brush

スエード用のブラシです。柔らかいゴム製のブラシ

ブナの木を用いています。

スエードの靴などの汚れ落としと仕上げの両方に対応している便利な道具ですね。

 

「テーブルスウィーピングセット」

REDECKER-tablesweepingset

木種はサーモウッドのテーブル周りの掃除道具のセットです。

鏡面仕上げと濃茶色の木の組み合わせの珍しい木製ちりとり。

ちりとりを鏡面にするところが意外性があります。

渋い組み合わせですね。

 

この他にもネイルブラシ、パソコンのキーボードのホコリを取り除くブラシやホウキなどの

掃除用具や靴磨きのブラシや泥を落とすためのブラシ付きの道具など

ブラシが付くあらゆる木製ブラシをすべて製造販売されているのでは?と思ってしまうほどの

幅広い商品を展開されています。

今回のブログの画像は、シンプルなデザインのものではありますが、かわいらしいデザインの

ドアストッパーなどもあります。

 

下記がREDECKER(レデッカー)社の公式サイトです。

150ページほどあるPDFカタログが見応えあります。

 

Bürstenhaus Redecker

http://www.redecker.de

 

こちらは正規代理店である株式会社 デングーのアマゾンのショップです。

葉山セレクト-Innocence

 

金沢菓子木型美術館 江戸時代からの珍しい木型が収蔵

日本中には様々な地域に色々な美術館がありますが、特におすすめの美術館の話です。

和菓子の木型美術館の話です。

木型とは、和菓子などを作るために材料を流し込むための型です。

その型は木の塊をのみなどで削って形作ったものです。

たい焼き屋さんは鉄製の型ですが、それが木製のものが木型といいます。

それら木型を多く集めている美術館が金沢にあります。

「金沢菓子木型美術館」

kanazawakashikigata-museum-1

1625年創業の老舗和菓子屋の株式会社森八のお菓子の木型です。

1000種類以上の木型が展示されています。

しかも江戸時代から現代までのお菓子作りに使用されていたというもの凄い年代ものの木型です。

江戸時代の和菓子ってどういうものなんでしょうかね、、、。

特に木に興味がある方で和菓子に興味のある方は大変楽しめる美術館ではないでしょうか。

そして金沢菓子木型美術館は、GOOD DESIGN賞を受賞されています。

上部画像にあります天井の照明演出もきれいですが、壁面に沿った木型のガラスケースの部分が

浮かびあがっているような照明計画も見ごたえあります。

明暗の強いコントラストが良い感じです。

さらにこちらは両側が木型ケースで囲まれている空間です。

kanazawakashikigata-museum-2

通路に近い寸法の通路幅のため木型に囲まれた稀な空間を体感出来るのではないでしょうか。

ちょっと気になった事は、天井近くの木型は見れるのでしょうか、、、。

しかし、天井いっぱいまで木型を展示しないとこのダイナミックさは演出出来ませんので、

上部の木型は何となく形が分かれば良いのかなあと思います!

 

金沢菓子木型美術館は、日本三大庭園の一つ「兼六園」からも300メートルぐらいという距離にあります。

金沢に行かれた際は、是非オススメです!

 

金沢菓子木型美術館

http://www.morihachi.co.jp/blog/?p=415

 

おすすめデザイングラス 黄金比・白銀比の二重グラス RayES(レイエス)

珍しいプロダクトデザイン、グラスのお話です。

こちらのブログでは主に木製が多いんですが、

是非とも多くの方に知って頂きたいグラスと思いまして、こちらで紹介させて頂きます。

「RayES(レイエス) ダブルウォールグラス(二重グラス)」

RayES-doublwallglass (レイエスの通販サイトより転載)

愛知県のCIC株式会社運営のグラス販売サイトRayES(レイエス)様のグラスです。

一つ一つ職人様が吹きガラスにより仕上げているようです。

二重ガラスのため結露防止という機能性だけではなく、

素材が耐熱ガラスを使用していますので、暖かい飲み物にも適しています。

底部がスクエアのダブルウォールグラスは今まで見た記憶がありません。

グラスのボリューム感も良いと思いませんか?

というのも正面からグラスを見た時の縦横サイズが黄金比なのです。

黄金比は縦横が約5:8の比率。

近似値は1:1.618。

名刺など黄金比に近い比率と言われています。

人が心地よいとかかっこいいと思える縦、横のサイズの比率です。

なんだか無意識に長く使っているものや何となくこれいいなあと思えるホームページの写真の大きさなども

黄金比に近い縦横比率だったりします。

さらにRayES(レイエス)様サイトでは白銀比のダブルウォールグラスも販売されています。

こちらです。

RayES-doublwallglass-2 (レイエスの通販サイトより転載)

日本人にとっては黄金比よりも白銀比の方が好まれるというデータもあるようです。

白銀比は縦横が約5:7の比率。

近似値は1:1.414です。

A4やB4サイズの紙などが白銀比となります。

 

RayEs(レイエス)様の二重グラスは、お値段もかなり良心的です。

家庭用だけでなく、グラスが大量に必要な飲食店にも向いているのではないでしょうか。

 

下記公式通販サイトです。

通常のグラスとの温度比較が分かる詳細データや各グラス部分の詳細なども確認出来ますよ!

 

グラス RayES/レイエスの通販サイト

http://www.rayes-glass.com/

 

RayES(レイエス)様のグラスとは関係ありませんが、おまけの話です。

青銅比というのもあります。

青銅比は縦横値が約3:9です。

近似値は1:3.303です。

何かの参考にどうぞ!

 

おすすめ額縁会社 豊富なデザインからサイズオーダー可能 ジンプラ

おすすめの額縁会社様です。

「ジンプラの額縁」

jinpra (ジンプラホームページより転載)

 

絵画や写真などを飾る額縁は、どのように購入されていますか。

額縁はおおよその規格サイズが決まっていますので、

写真に関しては額縁のサイズに合わせて、ある程度バランスの良い大きさに写真を引き伸ばす事も出来ます。

しかし写真のサイズがある程度イメージされていて、後から写真に合うサイズの額縁を選ぶという時、

ぴったりサイズでなおかつ写真に合うテイストの額縁ってなかなか見つけるのって、大変ですよね。

そんな好きなデザイン好きなデザインの額縁を探している方にオススメなのが

東京恵比寿に本社がある株式会社ジンプラという額縁会社様です。

好きなデザインで好きなサイズの額縁を製作して頂けます。

株式会社ジンプラは森アーツセンター、東京ミッドタウンの行われた展示の際の額縁や

アパレル店舗がジーンズを展示するための額縁なども製作されていますので、

高品質な額縁に仕上がると思います。

さらに300種類以上という多くの数の棹が揃っています。

イタリアやスペインのモールディングやクラシックテイストの額縁やシンプルな額縁や

アンティーク風の仕上げなどまで豊富なデザインの中から選ぶ事が出来ます。

 

さらにDIYされる方にもおすすめの理由があります!

DIYでゼロから額縁を製作するのはトリマーなどの道具も必要です。

断面形状がシンプルの額縁でしたら、DIYで製作可能かもしれませんが、

クラシックな形状の額縁となるとなかなか難しいですよね。

そんな方にもオススメなのが棹だけを好みのサイズにカットして頂けます。

組み立ては自分でやりたいという方にもオススメです!

 

恵比寿駅と代官山から徒歩5分のところにショールームがありますので、

実物が確認出来るのも貴重ですよね!

 

下記サイトで詳細確認出来ますよ。

 

株式会社ジンプラ 東京恵比寿ショールーム

http://www.jinpra.co.jp