ついつい見てしまう珍しいガラス板

本日は、ガラスのお話です。

ちょっと昔の雑誌をペラペラ見ていまして。

個人的には、昔のガラスが好きです。

こんな感じのもの。

edotokyotatemonoen

分かりますか?。。。

通常のクリアなガラスの場合ですとガラスを通して外部の風景を見た場合も違和感ないんですが、

アンティークなガラスを通して外部を見た場合、若干歪んで見えるんです。

ガラスでも素朴で暖かい感じとなり、良い雰囲気なんです。

 

そこで他にも珍しいガラスは、ないかなあと思い調べました。

といっても、ガラスは非常に幅広くガラスといっても工芸から飲料水の瓶までありますので、

今回はその中でも珍しい板状のガラスを扱われている会社様を取り上げました。

 

昭和のレトロなガラス板も販売されているサイト様です。

他にも種類豊富で希望の製作寸法で製作して頂けるようです。

※ 製作可能な最大寸法はありますので、ご確認を。

オーダーガラス板.COM

http://www.order-glass.com/index.html

 

こちらも色々な種類のガラスを取り扱われています。

この中で個人的に良いと思ったのは、3層ガラスです。

小口3色は、珍しく綺麗な仕上がりです。

好きな3色を選んで製作して頂けるようです。

その他にも世界の型板ガラス等多くの種類のガラスを海外から取り寄せて製作して頂けるようです。

※ こらの会社様も製作可能な最大寸法はありますのでご確認を。

ステンドグラス・世界の色板グラス・型板グラス販売

JUZON STUDIO

http://www.juzon.gr.jp/market/4f/glassf.htm

装飾的なガラスも含めますとガラスの種類は、もの凄い数ですよね。

テクスチャーに関しても、様々なカラー、素材もあり、見ていて非常に楽しいですね。

 

ちなみにこちらは、フィリップスから発売されているテレビ

DesignLine

極力装飾を削いだガラスのようなテレビというのがコンセプトのテレビです。

philips「DesignLine」です。

バックライトが搭載されており、画像の色に合わせて、背面の壁の色も変化しています。

DesignLineを説明されている動画が下記となります。

http://www.youtube.com/watch?v=UuVE5PnNPjI

背面壁の色の変化が非常に分かります。

スマートで、いいですよね!

ガラスに関して、今後も調べて情報を更新していきたいと思います。

 


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